高次脳障害者の投資日記

高次脳障害者が投資にチャレンジしている日記

NISA

iDeCoのお勧めはマネックス証券!!!出口戦略を考える!!!

// iDeCoのお勧めはマネックス証券!!! iDeCoのお勧めの証券会社はマネックス証券です。 お勧めポイントは以下の通りです。 口座維持手数料が無料である。 全てのクラスに信託報酬最安値が揃っている。 受け取り時に一括と年金を組み合わせる事ができる。 …

ジュニアNISAの正確な拘束期間と非課税期間。早生まれは少しお得!

// NISAとジュニアNISAの相違点 NISAとジュニアNISAの相違点は以下の通りです。 比較項目 NISA ジュニアNISA 非課税枠 120万円 80万円 資金拘束 なし あり 非課税期間 2024年から順次 20才になった年に一括 金融機関変更 可能 不可 ロールオーバー 可能 可能…

なぜ積立NISAは12で割れない40万円なのか?(財務省回答)投資家の都合なんて知らねぇよwww。m9(^Д^)プギャーwww

非課税枠40万円の謎 // 積立NISAの非課税枠は1年間40万円と決まっています。 決めたのは財務省です。 楽天証券の積立設定は毎月33,333円が上限になっており、毎月(12ヶ月)積立が意識された作りになっています。 しかし、40万円では12で割り切れず、非常に…

ジュニアNISAで購入すべき銘柄は?

ジュニアNISAの口座開設先は米国に投資できるSBI証券 // 下記記事に書いていますが、私は米国が長期投資に一番有利であると考えています。 従って、お勧めする銘柄は米国ETFがメインになりますので、 ジュニアNISA口座は米国ETFが買付可能なSBI証券で口座開…

楽天証券で非課税枠40万円を使いきる。「増額設定」と「ボーナス設定」とは?

楽天証券で非課税枠40万円を使いきる方法 楽天証券では、毎月の積立金額が最大33,333円しか設定できません! 「え~!それじゃぁ33,333円×12ヶ月=399,996円で40万円使い切れないの?」 ………とはなりません。しっかり使い切れます! ズバリ!増額設定かボーナ…

楽天証券での積立NISAの楽天カード決済で楽天スーパーポイントを綺麗にムダなく取得する方法

楽天スーパーポイントを綺麗にムダなく取得する方法 楽天証券で楽天カード決済すると楽天スーパーポイントが取得できます。 楽天スーパーポイントは100円につき1ポイント付与されます。 積立NISAの1ヶ月分は単純に40万円を12ヶ月で割ると33,333円となります…

分配金再投資の罠(楽天証券版)

分配金再投資の罠 積立NISAで分配金が出た時の罠を以下の記事で書きました。 blog.koujinotousi.work この記事の結論は以下の通りでした。 分配金再投資は非課税枠を使用する。 非課税枠を超えた金額の積立はキャンセルされる。 回避方法は積立金額の変更で…

積立NISAは年末に積立できないかも!?知らないと年末に泣きをみるハメに!

積立NISAの分配金再投資の罠 皆さんは積立NISAをしていますか? 多分40万円いっぱいになるように増額設定をしているのではないでしょうか? 今回は非課税枠の40万円を目いっぱいしようとしている人が12月にNISA枠で積立できなくなるかもしれないという話です…

積立NISAは楽天証券で決まり!

積立NISAを楽天証券で行うメリット 積立NISAを楽天証券で行うメリットは以下の通りです。 楽天スーパーポイントが貯まる。 楽天スーパーポイントが使える。 楽天SPUIが楽天証券分として+1倍になる。 毎日積立ができる。 楽天スーパーポイントが貯まる。 楽…

ジュニアNISAの口座開設先は米国に投資できるSBI証券に決まりです!

ジュニアNISAは金融機関が変更できない。 通常のNISAは毎年金融機関を変更できますが、ジュニアNISAは金融機関の変更はできません。 つまり、ジュニアNISAを開設する場合は、後で後悔しないように、 どの金融機関で口座開設するのかを慎重に決めなければいけ…

ジュニアNISAのメリット、デメリット

ジュニアNISAの特徴 ジュニアNISAの特徴は以下の通りです。 比較項目 ジュニアNISA 非課税枠 80万円 資金拘束 あり 非課税期間 20才になった年に一括 金融機関変更 不可 ロールオーバー 可能 損益通算 不可 投資期間 2023年まで これらの特徴を元にメリット…

NISAにお勧め!現地源泉徴収税率が0%に近い高配当ADR銘柄10選!なんと利回り8%超!

ADR(米国預託証券)とは ADR(米国預託証券)とは、「American Depositary Receipt」の略称で、もともと米国の投資家が米国以外の外国企業に自国通貨(米ドル)で投資できるように作られたものです。 つまり、英国株など米国以外の国の株式を米国市場で購入…